Arduinoと戯れてみる!

Googleアドセンス Amazonアソシエイト 審査はブログを立ち上げてすぐに申し込め

go ブログ運営
スポンサーリンク
「Googleアドセンス Amazonアソシエイト 審査はブログを立ち上げてすぐに申し込め」

ブログ初心者は初めてのことばかりでわからないことだらけ。

ネットを調べて、本を読んでは設定方法、対策方法を確認しながらの日々。

ふと、思いました。

困ったこと、悩んだこと、疑問に思ったことを記事として書いておこうと。

あとで、またわからなくなった時に、調べなおさなくてよいように。

また、同じようなブログ初心者の一助となるように。

ということで、WordPressを利用した、ブログ運用について悩んだことなどをメモとして残しておきたいと思います。

 

本日は、GoogleアドセンスとAmazonアソシエイトのお話し。

結論から言いますと、記事をいくつも書いてから申請するのではなく、ブログを立ち上げたら

10記事以内にすぐに申請した方が良いというお話です。

私も、10記事以内で合格していますので、それなりに信憑性があると考えています。

 

スポンサーリンク

すぐに申し込んだ方が良い理由

Googleアドセンス、Amazonアソシエイトともに他のASPと比べると審査が厳しいことで有名です。

ブログを立ち上げたばかりの初心者は、ネットで対策など検索しているかと思います。

例えば、

・記事を30記事以上書こう。

・文字数は1000文字以上、できれば2000文字程度書こうとか。

そもそも、これが審査を通りにくくしているのではと考えています。

ポイントは

GoogleアドセンスもAmazonアソシエイトも不合格になった場合、原因を探るのが難しい。

ということです。

ブログのコンテンツが増えれば増えるほど、不合格になった原因を特定するのが難しいのです。

10記事以下でも、十分に合格できます。

私も、10記事以下で合格しています。

コンテンツが増えれば増えるほど、どこを修正して良いのかわからない。

そのため、何度も審査に落ちてしまう。

という悪循環に陥ってしまいます。

ネットでよく見かけませんか?

何を修正して良いのかわからない・・・。

 

10記事以内で何をするか

では、10記事以内で何をすれば良いかです。

私は、下記3つで良いと考えています。

  • 同じカテゴリーの記事を書くようにする。
    ※可能であれば、ちょっと専門性がある記事や読んだ人の役に立つかなと自分が思える記事がおすすめです。
  • 広告は貼り付けない。
    ※貼り付けても通りますが、余計な悩みを減らすため。
  • 禁止コンテンツの記事は書かない。

禁止コンテンツに関しては下記公式サイトで確認ください。

 

対策はたったこれだけです。

コンテンツをリッチなものにすればするほど、不合格になった理由がわかりずらいのです。

シンプルに10記事程度書いて、申請する。

たくさん記事を書くのではなく

最初の10記事をしっかりと書くことが重要です。

たったこれだけです。

くれぐれも、

もっと、ブログのコンテンツをリッチなものにしてから申請しよう。

記事を30記事書いてから申請しよう。

とは考えない方が良いです。

コンテンツリッチになればなるほど、不合格理由がわからない。
修正量が多くなるなど弊害も大きい。

ということを忘れないでください。

10記事程度であれば、修正が簡単です。

広告を貼り付ける前であれば余計なことを考えなくてすみます。

 

まとめ

「Googleアドセンス Amazonアソシエイト 審査はブログを立ち上げてすぐに申し込め」

いかがだったでしょうか。

ブログを立ち上げたら、できるだけコンテンツボリュームが大きくなる前に審査を済ませてしまいましょう。

審査を通りやすくするコツは、むやみやたらに記事を書くのではなく

10記事程度の記事をしっかりと書くこと

これさえできれば、GoogleアドセンスもAmazonアソシエイトも合格できる可能性が高くなるはずです。

ぜひ、みなさんも

早期に審査に申し込んでみてください。

 

ブログ初心者がアドセンス通過後に悩むことがあります。

ぜひ下記も併せてお読みください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました