【比較】管理人の勝手な BTOパソコンメーカー 2026年3月

btopc-compare-202603-00 BTOパソコン
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【比較】
管理人の勝手な

BTOパソコンメーカー
2026年3月

こんにちは管理人のomoroyaです。

2026年3月。
※各社のラインナップがリニューアルされていることから値段の定点観測を2025年10月から改めることにしました。

2026年度も今月で終了です。

各社ともに3月は4月の新規需要を見越した値段構成に変更した模様。

3月、4月は新年度に向けた需要があります。

需要があるため、あえて値段を下げないという手段も近年見られましたが・・・

今年はPCの価格自体が底上げされた関係もあり2月に対して値上げ値下げまちまちのように見えます・・・

ただし、売れ筋は若干値下げしているようにも見えます。

といっても・・・

もう値上げ前の値段で購入することはできません!!

 

これまでは、待てばパソコンの値段は下がっていくという状況・・・

今後は待てば待つほど値上がりする状況!!
※メモリの逼迫状況は今のところ改善する見込みなし・・・。

すでに、値上げ前の値段でというのは手遅れですが・・・

さらに値上がりすることも見込まれることから早めに購入することをおすすめします。

 

以下は前月と同じ。

AI対応CPU搭載か否かで値段が約2倍程度異なっており2極化が進んでいます。

Intelで言えば、Core UltraCoreの違い。

AMDで言えば、RyzenRyzen AI の違い。

補足
AI処理エンジン対応かどうかの違い
動画編集、AIアプリなどを使いたい人はAI処理エンジン搭載のPC
Web閲覧や文書作成が中心の場合は、上記に対して値段約半分のPC

自身がパソコンに何を求めるか???で

値段が2倍!!

何に使うかとしっかりと考えてPCを購入しましょう!!

 

メモリについて
2026年中に値下がりを期待するのは難しい状況・・・
主な理由
高収益なAI向けメモリ(HBM:高帯域メモリ)に生産を集中しており、PC向けDDRメモリの供給が不足

今後も値段が下がることは当分ないと断言できる状況!?

ほしいと思っているなら、買ってしまった方が良いでしょう。

 

各社セールを毎度実施していますが・・・

パソコンってこんなに高かったかな!?

という状況になりつつあります。

気になる方は各社ホームページにて確認ください。

 

すでに、手遅れですが必要に迫られているなら早めに購入しましょう。

\新生活応援セール実施中/
DELL 個人TOP

\新生活大祭り実施中/
日本HP

\春の新生活実施中/
レノボ

\春の大感謝SALE実施中/
マウスコンピュータ 

 

■半導体業界情報

2026年3月時点の業界動向をもとにまとめます。

  • NVIDIA:AIインフラ企業としての支配力拡大、TSMCの依存は過去最大
    →TSMC最大顧客の地位は継続(AI需要がスマホ需要を完全に上回る構造が定着)
    →TSMC CoWoSの確保率が「60% → 65%」に増加
    →SHBM4量産(Samsung)、HBM3E増産(SK hynix)供給リスクが低減
    →- 第4四半期決算の 売上73%増 の勢いを維持し、2026年通期見通しも強気
  • TSMC:2nm量産が安定フェーズ、熊本第2工場の3nmは2027年量産に前倒し
    →2nm量産は順調に安定フェーズへ移行
    →熊本第2工場の3nm量産が1年前倒し
    →日本政府の追加補助金が正式決定に向けて最終調整
    →AI需要は依然として強く不足は2026年通年で継続見通し
  • Intel:外部顧客獲得が進まず、18Aの商業的成功は依然不透
    →18A量産は継続するも、外部顧客の大口契約は依然ゼロ
    →NVIDIAの18Aテスト中断報道の影響が長期化
    →TSMCの2nm安定化により、技術差がさらに拡大
    →量子コンピュータ研究は継続(2030年代前半の大規模量子ビットを目指す)
  • Rapidus:後工程の量産準備が本格化、国内エコシステム構築が加速
    → 後工程(パッケージング)設備の搬入が開始
    →-政府・民間からの追加出資により、政府が筆頭株主 の体制が確立
    →2nm試作ウェハ公開など、技術進捗を積極的にアピール
    →国内での先端パッケージング能力確保が大きく前進

まとめると・・・

「AIインフラ量産元年」へ突入

  • NVIDIA×TSMCの二社体制がさらに強固に
  • HBM4量産(Samsung)HBM3E増産(SK hynix) でAIインフラの供給力が改善
  • TSMCの2nmが安定フェーズへ移行
  • Intelは外部顧客獲得に苦戦し、Foundry再建は長期戦
  • 熊本第2工場の3nmが2027年量産に前倒し

といった感じでしょうか・・・。

 

半導体業界・・・

IntelとTSMCの差は開くばかり・・・

Rapidusは国家プロジェクトとしてつきすすみ・・・

管理人として、Rapidusに頑張ってもらいたい!!

 

では、いつもの話題に。

先月から下記は変わらずなので読み飛ばしてください。

 

需給の補足事項を毎度ながら確認。

補足情報(忘れないように毎度書いときます!)
ノートPCは、年末、年始の12月、1月、年度末の3月に販売台数が増加する傾向
注意
逆にいうと、需要のある12月、1月、3月は実は安くないかもしれないということを頭の片隅においておきましょう!

 

ここの注意書きはいつも通り。

コメント(毎度書いておきますが・・・)
セールがなくて高いかと思いきや、そうでもないのがBTOパソコン。
セールがあって安いかと思いきや、そうでもないのがBTOパソコン。
結局、ウオッチしていないと値段の動きはわかならい・・・
需要と供給で決まっているだけです!

 

では、本題へ。

今月も管理人の主観バリバリのBTOパソコン比較を勝手にやっていきます。

最新情報は下記からご確認ください。

管理人の勝手なBTOパソコンメーカー比較 毎月更新
一昔前は自作のパソコンを作ったりしたものです。しかし、今は自作したからと言って安くなるわけではなく・・・。完全に自己満足の世界。そのため、最近はもっぱら量産系BTOパソコンを購入です。DELL、日本HP、マウス、パソコン工房・・・色々ありま…

 

今回は2026年3月分を掲載。

 

2025年のCPUについて。

■補足情報
1.AMDの世代は発売年に固定
2023年はRyzen 7000シリーズ
2024年はRyzen 8000シリーズ
2025年はRyzen 9000シリーズ
上記は通常シリーズ、RyzenはAIシリーズもラインナップあり。
2.Intelは最新CPUを顧客が認識しやすくするため?名称変更
 わかりやすいのか?と思わなくもないが・・・
上位:Core Ultra 5、7、9
下位:Core 3、5、7(iがなくなっています

パソコンは最新版を買うのが管理人の鉄則であるため・・・

世代が古いパソコンを買うことは、管理人はおすすめしない。

 

管理人個人の意見としては・・・

値段差を考えても、現状は8000シリーズ、インテルならCore、Core Ultraを買うです。

そろそろ次世代CPU搭載機がラインナップし始めると考えます。

Ryzen9000シリーズは2025年後半からハイエンド市場の主流になる見込み。

 

■記憶装置

2025年は512Gが主流。

2026年は1Tが主流か?

DELL、HP、レノボともにラインナップの標準は512G

多くあっても、困ることはありませんので素直に512Gを選択しましょう!!

512Gもあれば、OS領域不足で困ることはほぼありません。(使い方次第ではありますが・・・)

 

今後、AI活用などが進むと個人PCへの大容量ファイル格納が増えるのでしょうか???

データを自PC内に置くのか?クラウドを利用するのか?

難しい問題です。。。

 

管理人はPCの中にデータを置いておきたくない派です。

注意
ドライブを分けたいと思っている場合・・・
OS領域不足になるので512G以上を選び分割しましょう。
256Gをドライブ分割してOS領域を減らし過ぎると面倒なことになります。

 

各社のラインナップを見る限り、1Tほしい人は最初から1T品を選びましょう。

技術の進歩とコストダウンが進み・・・

1T欲しかったら1T品を選んで買っても問題ないコストパフォーマンス!

といままで言っていましたが・・・

こちらも値上がり必須・・・

欲しい人は早めに購入しましょう!!(手遅れ化も・・・)

 

といいつつ、いつも言っていますが・・・

管理人はパソコンにデータをためるとかはしないので1Tとか不要ですが。

今後は値段が下がらない、むしろ上がる?ことも考えると早めに購入するか。

クラウドを利用するのが良いかもしれません。

 

一昔前は自作パソコンを作っていた管理人。

自己満足の世界からは卒業済みです。

最近はというと、もっぱら量産系BTOパソコンを購入です。

 

■メモリ

各社ともにメイン構成は16Gが主流

増えていく作業負荷など、CPU効率を考えると16Gがメイン構成と言ってよいでしょう。

ただし、AI需要によるメモリ不足が顕在化!!

メモリの値段が暴騰しているのは周知の事実!!

すでに、手遅れですが・・・

PC購入を考えている人は、早めに行動に移しましょう!!!!

 

毎度、書きますが・・・

すでに、過去記事を読まれた方は途中はすっ飛ばしてOK。

2026年3月 BTOメーカー 比較結果」からお読みください。

 

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はじめに

BTOとはBuild To Orderの略です。

受注生産方式により販売されるパソコンを意味します。

主にインターネット通販による注文となります。

使わないソフト満載のパソコンに比べれば、不必要なソフトがないぶん安価で高性能です。

ソフト満載で売っていた、純粋な日本メーカーのパソコンは今や風前の灯です・・・。

 

パソコン購入の鉄則

ここの項目は必読!

安いモデルで遅いというのをよく見かけるので一言。

もし、パソコンを日常的に使うつもりなら・・・←ここ重要!(日常的に使う

パソコン購入の鉄則は以下

  • 最新機種を購入すること!
  • 数年使いたいなら値段とのバランスが良いミドルクラス!

インテルならCore 5、AMDならRYZEN 5、を中心に自分の懐と使用用途を考えてグレードアップ、ダウンを検討。

AI処理、画像処理をともなうなら「Core Ultra」「Ryzen AI」 を検討しましょう!!

ちなみにCore UltraはCore Ultra 5がエントリーモデル

ミドルクラスはCore Ultra 7になります。

 

さらに、安いからと言って中古にも気をつけましょう!

というか、パソコンを中古で買うのはお勧めしない!

★中古で購入する場合の注意点!
数世代前の上位CPUを購入するなら最新の下位CPUの方が性能良かったりするのです。
最新の下位CPU搭載の最新機種ノートパソコンと中古の値段が変わらないってことも多々あります。

 

CPU型番の読み方を覚えて騙されないようにしましょう!

下記、情報が古くなっています。(更新までしばしお待ちを)

 

2026年3月 パソコン購入時の前提

比較するのはノートパソコン。

SSDが主流になってからは、起動時間の速さ、手軽さでノートがいいなという感じ。

また、「ネットゲームする人」「グラフィック系の編集バリバリする人」「複数のソフトを同時進行で使う」といった用途でないかぎり・・・

10万円以上するパソコンの必要性がまったくありません。

とは今までいっていたものの・・・

昨今のメモリ高騰・・・
※下記の文章の値段も変・・・

を考えると10万15万を超えても・・・しょうがない!!

15万円程度までの予算があると、好みにあったものを探しやすいことも。

20万の予算があると見た目も含めて好みのものを選択できることも。

AI処理エンジン対応なら15万円~というのが現状の値段。

注意
メモリ暴騰により各社ともに値上げ中
今後も値上げが見込まれます!!

 

さらに、パソコンの耐久性は気にしない。

なぜかというと、管理人はと考えています・・・。

 

そのため大事なデータはパソコンだけに入れないがモットー。

NASまたは、クラウド利用。

ちなみにRAID10仕様のNASが部屋の隅に転がってます。

上記のNASはだいぶ古く危険を感じたためクラウドに移行!!

ようやく重い腰をあげて移行することに決めました。

しかしです・・・

クラウドもネットワークが使えなくなるとアクセスできないわけで・・・

趣味として新しいNASを構築しました。

■補足情報
NAS買っちゃいました!!!!
もともと使っていたNASが古いため、リニューアル完了です!!
製品はSynology製(DS224+:個人で使うにはオーバースペック)。
2025年8月現在、問題なく動いております。
時間があれば、ブログに書きたいところだが・・・。

とはいえ、パソコンにでかい記憶領域は不要!

データを別にしておけば、「パソコン買い替え時」「パソコン故障時」何の問題もありません。

故障したとき、買い替えしたときの楽さは一旦味わうと戻れません。

 

注意
ドライブを分けたいと思っている場合・・・
OS領域不足になるので512G以上を選び分割しましょう。
256Gをドライブ分割してOS領域を減らし過ぎると面倒なことになります。

 

さらに、ディスプレイ。

光沢あり無理です。

サイズは14インチ。
※どうしてもという場合のみ・・・15.6も検討。

それ以上の大きさはノートである意味をまったく感じない。

管理人のおすすめは、なんといっても14インチ!

  • 13インチ(13.3)
    インターフェースが不足、画面が小さすぎて使いずらい
  • 14インチ(14.0)
    インターフェースそれなり、持ち運びでき、画面サイズもちょうど良い
  • 15インチ(15.6)
    インターフェースは充実しているが、持ち運びに不便

 

アフターサービスは保証期間内の修理さえしてくれればそれでよいです。

 

あーだこーだいいながら見た目はちょっと気にします。

安っぽい感じは好きではありません。

 

とまあ、パソコンに対してこんな扱いである管理人。

 

■2026年3月パソコン購入時の前提は以下
※CPU追加、ディスプレイサイズ追加

旧世代CPUより、新世代CPUをお勧めします!

  • 購入価格   ・・・10万円15万前後もやむなし
  • 耐久性    ・・・運だから気にしない
  • CPU     ・・・ミドルクラス選択
    インテル:Core 、Core Ultra
    AMD:RYZEN 8000、9000、AI 5シリーズ
  • メモリ    ・・・16G構成以上
  • ストレージ  ・・・SSD(512G、1T
    集積化が進みコスト削減が進んだことから好きなサイズを!!!
  • ディスプレイ ・・・非光沢(好みですが・・・光沢無理です)
  • サイズ    ・・・14インチもしくは15.6インチ(おすすめは14インチ)
  • 保証     ・・・1年以上(ただで延長保証あればうれしいです)

 

大事な前提を1つ追記。

BTOパソコン購入時はカスタマイズするな!

理由は簡単で、比べてみると分かりますが明らかに割高になります。

必ず、欲しい構成に近いものをさがしてカスタマイズはしないことが重要です。

 

上記を前提に、「性能」「コスパ」「保証」の3点のみで各メーカーを星5段階で比較。

比較するメーカーは以下の5社。

使ったことのある4社に限定。

何気に色々使っている管理人です。

  • マウス
  • DELL
  • 日本HP
  • レノボ

 

追加でどこかを紹介しようかと継続検討中。

使ったことがないパソコンを紹介するのも違うな~と思案中。

というか、そんな紹介したいメーカーがない・・・。

 

2026年3月 BTOパソコンメーカー 比較前提

3月!!

2月に比べれば、まちまちといった感じ。

あくまでも2月に比べればです。

今後も値上げが予想されますので、早めの購入がおすすめです。

 

今後も値上がりするのか・・・と呻きたくなりますが・・・

パソコンは自分が欲しいと思ったときが買い時。

とくにメモリが高騰している状況を考えると・・・

欲しい人は早急に買うことが得策と考えます。
※すでに値上がり済みですが・・・

また、半年もすれば、ラインナップが新しいものに変わってしまいます。

待つ意味はほぼなし。

欲しい時に買う!
やりたいことをすぐに実行する!
上記が、ただしいパソコンの買い方です!

待つのは、「やりたいことをする時間を失うだけで無駄」になってしまいます。

注意!!
待つ時間をお金に換算してみたら値段差なんてあってないようなものと考えましょう!!

 

2026年3月の比較構成は以下。

数年問題なく使え、ちょっと重めの作業にも耐えられる汎用性とコスパを重視。

CPUはCore、Core Ultra、Ryzen、Ryzen AI

CPUの型番は確認して買いましょう!

  • インテル Core 5(Core 5、Core Ultra 7) 
  • AMD Ryzen (5、AI 5
  • メモリ 16GB 以上
  • ストレージ(SSD) 512GBまたは1Tを選択

 

性能(重量も多少考慮)
10万円前後~15万円以下のミドルクラスで管理人が考える構成があるか。
AI処理エンジン対応なら15万円前後~といったころ。
・ディスプレイは非光沢かどうか。
・型番違いのCPU性能差も考慮
コスパ
・ミドルクラス(CPU、メモリ、ストレージ)ができるだけ同じもので値段を比較。
・比較は14インチノートパソコン(ない場合は15.6インチ)
※管理人のおすすめは14インチ。
13インチと15インチのいいところどりができるのが14インチ
保証
・1年あれば星3つ。
・追加料金で保証延長あれば4つ。
・追加料金なしで1年を越える延長があれば5つ。

 

各BTOメーカーの「これでしょ!というノートPC」をさがして比較しています。

割引だったり、クーポンだったり適正価格を理解して探す必要があります。

これが結構手間なんです。

なんで、こんなにわかりずらいのというぐらい面倒!

当たり前ですが割引後の値段が比較対象!

 

2026年3月 BTOメーカー 比較結果

2026年3月現在の管理人、主観はいりまくりのBTOメーカー比較です。

毎月更新。

ほしいと思っていたパソコンの値段は毎月同じ日にメモを取りましょう!!

3月の感想一言。

4月の需要取り込みに向けて各社ともに考えてるな~

という値段構成。

今後、さらに値上げするという情報もあり・・・

さらなる値上げがあっても不思議ではない世界情勢です。

 

■2月に対しての動向

DELL、HPは2月に対して値下げ。
※一部値上がりもあり

といっても、あくまでも2月に対してです。

ある意味、需要がある新年度に対して値段の見せ方がうまいとも言えるDELL、HP・・・。

マウスは確実に値上がり。

レノボは2月に対して値上げ。

 

■DELL
3月は2月から値下げ
新年度の需要取り込みに対して、見せ方がうまい・・・
★:性能 5.0→5.0 →
★:コスパ 4.0→4.0 →

■HP
3月は2月から値下げ
HPも新年度の需要取り込みに対して、見せ方がうまい・・・
HPはセール品(キャンペーンモデル)を買うこと

★:性能 5.0→5.0 →
★:コスパ 4.0→4.0 →

■レノボ
3月は2月から値上げ
といっても他社と比べて高いというわけでもない
ラインナップは多すぎて考えたくないのはいつも通り
★:性能 4.5→4.5 →
★:コスパ 3.5→3.5 →(ラインナップが多すぎる!!)
★:保障 4.0→4.0  →

■マウス
3月 値上がり・・・(Made in Japanならmouse)
軽さを重視するならマウスは買い
生産から販売まで、すべてを国内で実施!!
★:性能 3.5→3.5 →
★:コスパ 3.0→3.0 →
★:保障 4.0→4.0  →

 

■管理人の主観入りまくりの星取表

マウスコンピューター

性能  3.5
コスパ 3.0
保証  4.0
サイト 3.0
軽さならマウスコンピューター
MADE IN JAPANの安心感
10万円未満(税込・送料込)で買える!コスパに優れた人気パソコン特集

DELL 個人TOP

性能  5.0
コスパ 4.0
保証  4.0
サイト 3.5
重量も軽く、性能も良い。
性能、コスパのバランスが最良
広告掲載・売れ筋モデル

日本HP

性能  5.0
コスパ 4.0
保証  4.0
サイト 4.0
数量限定!お得なキャンペーンモデルを特別価格で提供!

レノボ

性能  4.5
コスパ 3.5
保証  4.0
サイト 2.0
過去に色々あったが気になる人は・・・
ここが便利!レノボWeb広告限定ストア

他メーカー 思案中

 

 

2026年3月 買いのBTOパソコンメーカー

2026年3月31日現在。

各社ともに新年度の需要取り込みを考えた値段構成にした模様。

3月のおすすめはDELLまたはHPがおすすめかなと思います。

見た目の好みで選んでください。

 

ここ何か月か書いていますが・・・

PCの値段が待てば下がるという状況は一変!!

待つと上がるというこのご時世。

考え方を変えて行動する必要があります。

26年度もいまのままでは、値上がり継続と考えられます!!

購入しようと考えている方は、早めの行動をおすすめします。

\DELL公式オンラインストア/
DELL 個人TOP

\日本HP公式オンラインストア/
日本HP

\レノボ公式オンラインストア/
レノボ

\mouse公式オンラインストア/
マウスコンピュータ 

 

毎回書きますが・・・

インフレが続いているこのご時世・・・

さらに、メモリの高騰が追い打ちをかけることが確定!!

26年度はさらなら値上げ継続が見込まれます。

待つより、買った方が安いという世の中に!!

待てば値段が下がる!!

というのは過去のもの!!

 

さらなる値上がりをしないことを祈るばかりです・・・。

今年も下記の鉄則を継続しましょう!
新製品が出たら、値段をメモ!

 

毎月、ほしいパソコンはウオッチを継続しましょう!

ただし、パソコンはほしいと思った時が買い時!

ほしいノートパソコンを手に入れましょう!

\DELL公式オンラインストア/
DELL 個人TOP

\日本HP公式オンラインストア/
日本HP

\レノボ公式オンラインストア/
レノボ

\mouse公式オンラインストア/
マウスコンピュータ 

 

次回は2026年4月末に更新予定。

最新情報は下記からご確認ください。

管理人の勝手なBTOパソコンメーカー比較 毎月更新
一昔前は自作のパソコンを作ったりしたものです。しかし、今は自作したからと言って安くなるわけではなく・・・。完全に自己満足の世界。そのため、最近はもっぱら量産系BTOパソコンを購入です。DELL、日本HP、マウス、パソコン工房・・・色々ありま…

 

ただし、あくまでも、管理人の主観です。

今年もみなさんお疲れさまでした。

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